アクシーズに高卒で入れる?募集要項の学歴条件と初任給

企業の募集要項で応募資格の条件を確認するイメージ

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先に結論を書きます。編集部が2026年8月23日に株式会社アクシーズの募集要項を確認したところ、新卒採用の初任給テーブルは「短大・専門卒195,000円」が最下限で、高校卒の行はありませんでした。新卒の入口として高校卒は設定されていません。

ところが、中途採用のほうは応募資格に学歴の記載がありません。書かれているのは「年齢20〜35歳位迄、要普通免許」だけです。この会社は、学歴では絞らずに、年齢と免許で絞っています。

つまり「高卒だから無理」ではなく、「どの入口から入るかで条件がまったく違う」というのが答えです。この記事では、新卒と中途の募集要項を並べて何がどう違うのかを示し、そのうえで年齢要件をどう読むか、この業種で働き続けられるのかまで書きます。

結論:新卒に高卒の区分は無く、中途に学歴要件は無い

編集部が確認したのは、株式会社アクシーズの公式採用ページの新卒採用・中途採用の2ページです。同社は鹿児島市に本社を置き、鶏肉およびその加工食品の製造販売を行う会社です。設立は1962年11月13日、資本金4億5,237万円、代表取締役社長は伊地知高正氏。事業所は串良事務所・帖佐工場・吉田事務所・川上工場・宮之城工場・宮之城第2工場・薩摩工場・鹿児島工場・南栄事業所・谷山研究所の10か所と記載されています(会社概要より。2026年8月23日確認)。

2つの入口を並べます。

項目 新卒採用 中途採用
応募資格 「2027年3月卒業見込みの方」 「年齢20〜35歳位迄、要普通免許」
学歴要件の記載 学歴の列挙なし。ただし初任給表の最下限は短大・専門卒 記載なし
募集職種 総合職(生産管理・製造管理・検査分析・開発・管理・営業 等) 事務職・技術職・生産管理・製造管理・外食店舗の総合運営管理
給与 学歴別の初任給テーブルあり 「当社規定及び経験を踏まえ決定」
勤務地 記載なし 鹿児島・兵庫・岡山・山口

出典:株式会社アクシーズ「新卒採用」「中途採用」(いずれも2026年8月23日に公式採用ページで確認)。

読み取れることは2つです。第1に、新卒の給与テーブルに高校卒の入口が用意されていません(次章に金額を出します)。第2に、中途は学歴に一切触れていません。触れていないだけで見ていない保証はありませんが、少なくとも応募資格の段階で高校卒を外す設計にはなっていません。

ここは正直に書きます。編集部が確認した範囲では、「高卒歓迎」「学歴不問」と明記された募集は見つかりませんでした。「無い」ことが確認できたのは新卒の初任給区分であり、中途については「学歴の条件が書かれていない」という状態です。この2つは違います。

新卒の初任給テーブルには、高校卒の行がありません

新卒募集要項に載っている初任給を、書かれている順に並べます。

学歴区分 初任給
大学院卒 220,000円
大学卒 215,000円
短大・専門卒 195,000円(最下限)
高校卒 行なし

出典:株式会社アクシーズ「新卒採用」募集要項(2026年8月23日確認)。

編集部がこの表を重く見る理由を書きます。応募資格の文言は年度ごとに書き換えられますが、初任給の学歴区分は社内の等級制度と結びついた数字です。区分そのものが存在しないということは、新卒で高校卒を受け入れる運用が想定されていない可能性が高い、と読めます。

同じ表からもう1つ読めることがあります。大学院卒220,000円と短大・専門卒195,000円の差は25,000円(編集部算出)。学歴による段差が2万円台に収まっており、この会社は学歴で給与を大きく分ける設計にはしていません。入口の区分は狭いのに、その最下段が高校卒ではなく短大・専門卒に置かれている——これがこの会社の形です。

新卒のその他の条件も書いておきます。募集職種は「総合職(生産管理・製造管理・検査分析・開発・管理・営業 等)」、採用予定人数は「若干名」。休日は「日曜、祝日、指定日、夏・冬休暇有、有給休暇有(年間休日105日)」。昇給は年1回、賞与は年2回で、各種手当(資格免許、職域、住宅、通勤、時間外など)と各種保険完備の記載があります。選考は「リクナビ2027よりエントリー→書類選考(リクナビWEBエントリーシート)→WEB面接→本社にて最終面接」です(2026年8月23日確認)。

初任給の相場そのものを他社と比べたい場合は、高卒初任給の実額推移を先に見てください。同じ食品まわりの会社でも入口の設計は違います。たとえばホットランド(築地銀だこ)の募集要項を確認した記事では、初任給テーブルに高卒の行が金額つきで載っていました。

アクシーズの新卒と中途で応募条件が異なることを示した図

中途採用は「学歴で絞らず、年齢で絞る」設計です

すでに働いている読者にとっては、こちらが本題です。中途採用ページの記載を項目ごとに整理します(2026年8月23日確認)。

項目 記載内容
募集職種 事務職・技術職・生産管理・製造管理・外食店舗の総合運営管理
応募資格 年齢20〜35歳位迄、要普通免許
給与 当社規定及び経験を踏まえ決定
勤務地 鹿児島・兵庫・岡山・山口
勤務時間 1ヶ月単位の変形労働時間制(シフト制)
休日 変形週休2日制(シフト制)
手当・保険 各種手当(資格免許、職域、住宅、通勤)、各種保険完備

この求人の条件は、当サイトの読者像とよく重なります。募集職種に生産管理・製造管理という現場側の職種が入っており、実務経験年数を必須とする記載はありません。応募資格は年齢と普通免許のみ。工業高校を出て製造現場で何年か働いてきた20代・30代前半の人が、書類の入口で外れる条件は書かれていないということです。

一方で、見落としてはいけない条件が3つあります。第1に、勤務地が鹿児島・兵庫・岡山・山口であること。転居を伴う可能性がある範囲です。第2に、1ヶ月単位の変形労働時間制(シフト制)であること。土日固定休ではありません。第3に、給与が「当社規定及び経験を踏まえ決定」で、金額のレンジが公開されていないこと。応募前に金額を比較できない求人だと理解しておいてください。

編集部は、採用側でこの構造を見てきた立場から書きます。運営メンバーは中途採用の面接官として100人以上と面接してきました。実務では、応募資格は選考が始まる前の機械的な処理です。人事が一人ずつ読んで判断するのではなく、書類が回る前の仕分けで処理されます。学歴が応募資格に書かれていないこと自体は、この機械的な仕分けを1つ減らします。そこに意味はあります。

年齢には条文がありますが、学歴には見当たりません

「年齢20〜35歳位迄」という条件を見て、法律的に問題ないのかと思った人がいるはずです。ここは条文で整理します。

募集・採用における年齢の扱いは、労働施策総合推進法9条が定めています(見出しは「募集及び採用における年齢にかかわりない均等な機会の確保」)。

「事業主は、労働者がその有する能力を有効に発揮するために必要であると認められるときとして厚生労働省令で定めるときは、労働者の募集及び採用について、厚生労働省令で定めるところにより、その年齢にかかわりなく均等な機会を与えなければならない。」

注意して読んでください。条文は「厚生労働省令で定めるとき」「厚生労働省令で定めるところにより」と、例外の範囲を省令に委任しています。だから「年齢制限は一律に禁止されている」とは書けません。長期勤続によるキャリア形成を目的とする場合など、省令で認められる場合があります。編集部が言えるのは、年齢については条文が存在するという事実までです。

対して、学歴による募集の制限を禁止する規定は、編集部が確認した範囲では見当たりませんでした。「無い」ことの証明はできないため「学歴制限は合法」とも書きません。ただ、年齢については条文があり、学歴については条文が見当たらない——この非対称は覚えておく価値があります。

さらに、求人票に明示が義務づけられている項目の中に、学歴は入っていません。募集時の労働条件明示義務は職業安定法5条の3第1項が定め、明示すべき事項の中身は同条4項の委任を受けた同法施行規則4条の2第3項が、業務内容(変更の範囲を含む)・契約期間・試みの使用期間・有期契約の更新基準・就業の場所(変更の範囲を含む)・始業終業の時刻等・賃金の額・社会保険と労働保険の適用・雇用しようとする者の氏名又は名称ほかの9項目と定めています(2026年8月時点)。

この9項目に学歴要件はありません。だから次の2つはどちらも成り立ちません。

  • 「学歴不問と書いていないから応募できない」——書く義務がない項目だからです
  • 「学歴不問と書いてあるから学歴を見ない」——同じ理由です

学歴の壁は、求人票の外側にあります。だから読者からは見えません。その意味で、初任給テーブルに学歴区分を書いている会社は、むしろ判定しやすい部類です。アクシーズの新卒募集要項は、高校卒の行が無いことをこちらに教えてくれています。

「食品工場なら続けやすい」は雑すぎます

製造業は高卒就職者が最も多く入る産業で、離職率も低いとよく言われます。実際、厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」の産業別集計(令和4年3月卒)では、製造業の高卒3年以内離職率は28.6%で、調査産業計37.9%より9.3ポイント低い数字です。

ただし、製造業をひとくくりにするのは雑です。同じ資料の製造業の内訳を見てください。

区分 高卒就職者数 3年以内離職率
食料品製造業 8,968人 42.4%
金属製品製造業 4,161人 33.9%
非鉄金属製造業 1,204人 21.7%
機械関係 24,789人 22.1%
製造業 計 57,193人 28.6%
調査産業計 137,458人 37.9%

出典:厚生労働省「新規高卒就職者の産業別離職状況」(令和4年3月卒)。

食料品製造業の42.4%は、製造業の平均28.6%どころか、調査産業計37.9%も上回っています。機械関係22.1%とは約2倍の開きです。アクシーズが属するのは、この食料品製造業です。

なぜ差が出るのかを、編集部は公開データから断定できません。言えるのは、「製造業だから定着しやすい」という一般論は、食料品製造業には当てはまっていないという事実だけです。中途採用ページに「1ヶ月単位の変形労働時間制(シフト制)」「変形週休2日制(シフト制)」と書かれていることは、この数字と無関係ではないかもしれません。応募を検討するなら、実際のシフトの組み方と1日の労働時間を、面接で必ず確認してください。

同じ畜産・飼料まわりの会社を横に並べたい人は、秋川牧園の採用条件を確認した記事中部飼料の募集内容を確認した記事日和産業の労働条件を確認した記事も併せて見てください。

学歴の差は入口ではなく、途中に出ます

この1社に入れなかったとして、それがどれくらいの損なのかを数字で確認します。厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査の概況」の学歴別の表(男女計・所定内給与額)は次のとおりです。

年齢階級 高校卒 大学卒 差(編集部算出)
20〜24歳 225,200円 263,900円 38,700円
40〜44歳 309,000円 425,300円 116,300円
50〜54歳 335,100円(高校卒のピーク) 494,900円 159,800円
55〜59歳 332,100円 529,100円(大学卒のピーク) 197,000円

出典:同概況(3)学歴別にみた賃金・第3表(2025年6月分の所定内給与額)。差の列は編集部算出。

入口の38,700円が、55〜59歳では197,000円まで開きます。約5.1倍です(編集部算出)。高校卒の賃金は50〜54歳でピークを迎えて下がり始め、大学卒のピークは5年遅い55〜59歳です。不利は入口ではなく途中に出ます。

同じ調査から、性質の違う差を2つ取れます。

差の種類 年齢計の差(編集部算出) 本人が変えられるか
学歴(大学卒−高校卒) 99,100円 変えられない
雇用形態(正社員−正社員以外) 117,100円 変えられる
企業規模(大企業−小企業) 79,500円 変えられる

出典:同概況の第3表・第6-1表・第4表。差はいずれも編集部算出。企業規模の区分は常用労働者1,000人以上が大企業、100〜999人が中企業、10〜99人が小企業(同概況「用語の解説」)。

3つは別々の集計で、母集団が重なっています。足し算はできません。それでも並べる意味はあります。学歴と同じ規模の差が、自分の行動で動かせる軸にも存在しているからです。実際に大手企業へ移った人がどの職種から動いたかは高卒で大手企業への転職を成功させた事例まとめに、製造業で働き続ける選択肢は高卒からトヨタは勝ち組?リアル年収・出世・将来性にまとめました。

では、どこを見ればいいのか

「高卒で応募できると書いてある会社」を、自分で数えるところから始めてください。順番があります。

  1. 募集要項の応募資格を、学歴の列挙で読む。学歴が並べて書かれていて高校が入っていれば、入口はあります
  2. 初任給の表のいちばん下の区分を見る。高校卒の行があるかどうかで、給与テーブルに入口が用意されているかが読めます。アクシーズの新卒はここで判定できました
  3. 中途の応募資格に学歴の記載が無いなら、代わりに何で絞っているかを見る。アクシーズは年齢と普通免許でした。実務経験年数を要求する会社もあります
  4. グループ会社の募集要項まで見にいく。アクシーズにはアクシーズフーズ(KFCフランチャイズ事業)・アクシーズケミカル・錦江湾飼料・南九州バイオマスの関連会社があります(2026年8月23日確認)。なお編集部は、これらの募集要項を確認できていません
  5. 中途採用比率を調べる。労働施策総合推進法27条の2第1項は、常時雇用する労働者の数が300人を超える事業主に公表を義務づけています(公表の頻度と対象期間は同法施行規則9条の2第1項)。厚生労働省の「しょくばらぼ」でも検索できます

転職サービスの位置づけと、登録しなくていい人

先に構造を書きます。転職エージェント(有料職業紹介)の報酬は、紹介先の企業が支払う成功報酬です。求職者は原則として無料で使えます。書類添削・面接対策・相場のフィードバックは先払いで提供されるものなので、遠慮なく受け取って構いません。一方で、どの会社に行くか、いつ動くかの判断だけは自分で持ってください。提案される求人は「世の中の求人」ではなく、そのエージェントと契約している企業の在庫だからです。事業者が国の許可・届出を受けているかは、厚生労働省の人材サービス総合サイトで確認できます。当サイトは、許可・届出を確認できない事業者を勧めません。

そのうえで、現職で経験が積み上がっていて、賃金にも労働時間にも不満がない人は、いま登録しなくて構いません。「今すぐ登録しないと損」という書き方は使いません。今すぐかどうかは読者の都合であって、紹介する側の都合で決めることではないからです。

よくある質問

Q:高卒でアクシーズに就職できますか?

編集部が2026年8月23日に確認した範囲では、新卒採用の初任給テーブルに高校卒の区分はありませんでした。最下限は短大・専門卒195,000円です。一方、中途採用の応募資格には学歴の記載がなく、「年齢20〜35歳位迄、要普通免許」とだけ書かれています。新卒と中途で条件が違うため、どちらの入口を見ているかで答えが変わります。募集内容は変更されるため、公式採用ページで最新の記載をご確認ください。

Q:アクシーズの高卒初任給はいくらですか?

募集要項に高校卒の初任給は記載されていないため、この会社について答えられる数字はありません。参考として、記載されているいちばん下の学歴区分は短大・専門卒の195,000円です(2026年8月23日確認)。中途採用の給与は「当社規定及び経験を踏まえ決定」とされており、金額のレンジは公開されていません。

Q:中途採用に年齢制限があるのはなぜですか?

募集・採用における年齢の扱いは労働施策総合推進法9条が定めていますが、例外の範囲は厚生労働省令に委任されています。したがって「年齢制限は一律に禁止」とは言えません。長期勤続によるキャリア形成を目的とする場合など、省令で認められる場合があります。個別の求人が適法かどうかの判断は編集部にはできません。気になる場合は都道府県労働局やハローワークにご相談ください。

Q:勤務地はどこですか。転勤はありますか?

中途採用ページの勤務地は「鹿児島・兵庫・岡山・山口」と記載されています(2026年8月23日確認)。新卒採用ページには勤務地の記載がありませんでした。転勤の有無についても、どちらのページにも明記されていません。会社概要には串良事務所・帖佐工場・吉田事務所・川上工場・宮之城工場・宮之城第2工場・薩摩工場・鹿児島工場・南栄事業所・谷山研究所の10か所が挙がっています。異動の範囲は面接で確認してください。

Q:食品工場は働きやすいですか?

産業全体の統計では、食料品製造業の高卒3年以内離職率は42.4%で、製造業計28.6%より13.8ポイント高く、調査産業計37.9%も上回っています(厚生労働省「新規高卒就職者の産業別離職状況」令和4年3月卒。差は編集部算出)。ただしこれは産業平均であり、特定の会社の数字ではありません。個別に見るときは、シフトの組み方・1日の労働時間・年間休日を確認してください。

まとめ

  • 株式会社アクシーズの新卒採用の初任給テーブルに、高校卒の区分はありません(2026年8月23日に公式採用ページで確認)。最下限は短大・専門卒195,000円で、大学院卒220,000円との差は25,000円です
  • 中途採用の応募資格に学歴の記載はありません。書かれているのは「年齢20〜35歳位迄、要普通免許」だけです。この会社は学歴で絞らず、年齢と免許で絞っています
  • 中途の募集職種には生産管理・製造管理という現場側の職種が入っており、実務経験年数を必須とする記載はありません。勤務地は鹿児島・兵庫・岡山・山口です
  • 年齢については条文があり(労働施策総合推進法9条)、学歴による募集制限を禁じる規定は編集部が確認した範囲では見当たりませんでした。求人票の法定明示9項目にも学歴は入っていません(職業安定法5条の3第1項+同法施行規則4条の2第3項)
  • 食料品製造業の高卒3年以内離職率は42.4%で、製造業計28.6%を大きく上回ります(令和4年3月卒)。「製造業だから続けやすい」は、この業種には当てはまっていません
  • 学歴の差は入口では38,700円ですが、55〜59歳で197,000円に開きます。不利は入口ではなく途中に出ます(令和7年賃金構造基本統計調査の概況 第3表、差は編集部算出)

編集部の結論を、軸ごとに書きます。新卒枠を狙う意味は、高卒の読者にはありません。給与テーブルに区分が無いからです。一方、中途枠は学歴で閉じていません。年齢が20〜35歳の範囲にあり、普通免許を持っていて、鹿児島・兵庫・岡山・山口のいずれかで働けるなら、書類の入口には立てます。ただし給与レンジが公開されていないため、応募前に現職と比較できません。面接で金額とシフトを確認する前提で動いてください。

今日やることは1つです。気になっている会社の募集要項を開いて、初任給の表のいちばん下の行と、応募資格が何で絞られているかを見てください。学歴で絞る会社、年齢で絞る会社、経験年数で絞る会社——絞り方が分かれば、自分が通る入口はかなりの精度で見分けられます。

アクシーズの応募条件を他社と比較するための企業一覧で、ほかの企業の学歴要件も確認できます。

※本記事は一般的な情報提供であり、各社の採用方針・募集内容は変更されることがあります。応募を検討する場合は必ず各社の公式採用ページで最新の募集要項をご確認ください。個別の労働条件・制度の適用については、都道府県労働局・労働基準監督署・ハローワークなどの公的窓口へご確認ください。


訂正履歴

  • 2026年9月5日|見出し「株式会社アクシーズの基本情報と企業概要」:「設立:1980年」を「設立は1962年11月13日」に修正しました。理由:株式会社アクシーズ「会社概要」に記載された設立年月日は1962年11月13日で、1980年ではありませんでした(2026年9月5日に同社「会社概要」で再確認)。

参考・出典